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先日「宮之下の家」にて建て方が執り行われました。
建て方とはレッカー車を駆使してIFA住宅設計室の大工会が
木造躯体を造りあげていきます。
建築家/松永 康宏
棟梁は先日のブログにも登場した坂本 顕大工さんです。
いつみても大工さんが巾の狭い梁の上をひょいひょいと歩いて、
掛矢(大きな木槌)を振り下ろす姿はまるで超人のようにみえます。
photo_Shogo Nakashima
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